Facebook、LINE@、ブログ、Twitter、メールマガジン、Instagram、youtubeなどなど、とにかくたくさんのWebサービスが生まれ活用されています。

実際にこれらのツールを活用して、収益を上げている方は沢山います。つまり、ビジネスで収益を上げるには、もう「Webサービスを活用しない」という選択肢はないのです。

中小企業省の調査でも大きな差が…

このグラフは中小企業省が発表している、IT投資を行っている企業と行っていない企業の直近3年間平均の売上高、売上高経常利益率を業種別に比較したものです。これを見ると、売上高、売上高経常利益率共に、IT投資を行っている企業の方が、行っていない企業に比べて水準が高いことが分かります。

そんなことは言われなくてもわかっているよ!

ただ現実問題として、日々の業務に追われながら、これらひとつひとつのサービスをフル活用し、自分のビジネスに取り入れていくのは簡単なことではありません。

特に個人事業や中小零細企業の経営者、Web素人から考えれば、これらのスキルを身に着けようとするだけでも地獄のような日々となるでしょう。

必要最小限のWebの知識で最大の効果をもたらす方法があるとしたら…

「それでもやっぱり、これからのビジネスにはWeb戦略は取り入れた方が良いよな。」と、もし少しでも感じているのであれば、今すぐ下記のレポートを手に入れてください。

正直に言いますが、私自身もWebサービスをフル活用した方が良いことは、頭では分かっていますが、43歳の私には若い人のWebスキルにはついていくことが出来ませんし、Webサービスをフル活用しているわけではありませんし、Webに詳しいわけでもシステム開発が出来るわけでもありません。

それでも、正しいWeb戦略とWebサービスの活用をしたことで、驚くような結果を導くことが出来ました。しかもスタッフはパート1人と外注さんだけでです。

私が実践してきたことは、やみくもにWebサービスに手を出すのではなく、明確な戦略の元、必要最小限のWebの知識を身に着けて実践していっただけなのです。

つまり、やるべきことと明確な戦略を持って取り組むことが出来れば、あなたが今漠然と抱いている課題や悩みは消し去ることが出来るのです。

なぜ50歳からという区切りをつけたのか

実は、色々と話を聞く中で50歳を超えてから起業をする人の多くが、WEBの知識が乏しかったり、間違った情報を仕入れているということが私たちの調べで分かったのです。

そこで、50歳以上の起業をされた方の集めて、私が今まで実践してきたWEB活用戦略を伝えたところ、WEBを活用する前と後とでは、売上げに87%もの開きが出る人まで現れたのです。

また、情報の取捨選択うまく出来ずに悩んでいる人が多いのも、50歳以上の方に多いと感じています。

これらの状況を目の当たりにしたことで、年齢を絞って正しい情報を伝える必要があると本気で思ったのです。

イチャモンをつける人はページを閉じてください

驚くことに、「WEB活用戦略」と言ったとたんに、お手並み拝見とばかりに集まり、「俺の方が技術力が高いよ!」とか「そんなやり方は古いよ」と、イチャモンをつけてくる人が現れるのです。私はそんなネガティブなことに耐えられるほど、メンタルが強くありませんし、性格の悪いビジネスオタクに冷やかされることで、本当に伝えたいことを伝えられなくなるのが嫌なのです。

だから、ビジネスで本当に生かすことが出来る、WEB活用戦略を真剣に求めている本気の人だけにお伝えしたいのです。

「すごいことはやらない」ことが最短で結果を出す秘訣です

私がお伝えすることは、高度な技術でもありませんし、誰も知らないような超最新の驚くような情報でもありません。もしかしたら、あなたの周りの人やあなたがすでに知っている話がいくつかあるかもしれません。

もちろん私が今まで実践してきた内容を中心にお伝えするので、有用な内容をお伝えることが出来るのは間違いありませんし、真実を言ってしまえば、超最新の情報が必ず収益をもたらし、いつも正しいかと言えば、ほとんどがそんなことはありませんので、そんなものを知らなくてもお金を稼ぎ出すことには、何ひとつとして影響も問題もないので安心してください。

Webオタクではなくビジネスのプロだから伝えられるのことがある

ホームページどころか、PDFファイルのアップすらできなかった私だからこそ、WEB活用が苦手な人に向けて、技術の話以上に、WEBを活用して結果を導き出すための、本当に大切なことだけをお伝えできるのです。

もちろん、本気の人であれば年齢に関係なく私からのプレゼントを受け取っていただけますので、本気でWEB活用戦略に興味がある方は、今すぐプレゼントを受け取ってください。


著者プロフィール
スモールビジネスのプロ 中村裕昭
ゲートプラス株式会社 代表取締役
一般社団法人全国放置自転車対策撤去協会 代表理事

1975年、福島県いわき市生まれ。地元の工業高校を卒業してから、大阪・東京・福島などで7年間ほど和食の職人として腕を磨くが、飲食業から一転、26歳の時にアクセサリーショップを開業も、売り上げ不振により自らの力不足を感じ1年で店をたたむ。

廃業後、個人・法人への営業などを経験し、交渉の現場でマーケティングの要素とセールス術をミックスさせ実践しクビ寸前のダメ営業マンからトップセールスへと変貌し、同時にビジネスで収益を上げるためのノウハウとスタイルを構築していく。

その後それらのノウハウを元に、福島県いわき市にて、全く知識・経験のないところから着物リサイクルビジネスを立ち上げ、わずか3ヶ月で地域一番店の地位を確立し、さらに原価率5%という通常では考えられないほどの高収益体制の仕組みを作り上げる。

現在は、ビジネス支援事業、放置自転車撤去事業、インターネットメディア事業と3つの事業を手掛ける現役の起業家ながら、時間とお金に縛られないライフスタイルを手にしている。

グループコンサル及び個別相談者数は、6年間で累計2000名を超え、徹底的にイメージを具現化し、お金を稼ぎ出すことに特化したノウハウや考え方は、「お金を稼ぐのはこんなにシンプルな思考と手法でできるのか!」「これなら失敗しようがないですね」と、多くの起業家やビジネスパーソンからの支持を集めている。

放置自転車ビジネスでは、誰がやっても撤去依頼が来る独自のスタイルを確立し、大手商業施設や上場企業などから放置自転車の撤去依頼を受け、パートナー制度として業界トップの組織を構築。

ビジネス支援事業では、起業・副業に関係なく自ら作り上げたスモールビジネスノウハウを活用し、集客、セールス、ビジネスの仕組化を中心に、ゼロからお金を生み出すノウハウを公開する。

セミナーや講演会では、スモールビジネスのプロとして多くのビジネスパーソン、起業家、経営者等から支持を集め、年間1000名を超える人気講師としての一面も持つ。スモールビジネスを手段とした、ビジネスモデルの構築法やアドバイスから見られる並外れたバイタリティーと本質を突く思考は、常に各業界から注目され高い評価を得ている。

【出版書籍】
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