結果を出す仕込みの2パターンを知る

中村です。

今年の目標のひとつとしていた

私の5冊目の新刊出版が決まりました!

しかも、仲間の井達(いだて)さんも
出版が決定しました!

 

パチパチパチパチ
ヒューヒュー

ありがとうございますww

 

梅雨時期か初夏ころに
出版予定ですので

購入おねがいしますね!

購入していただいた方には
面白い企画を用意します!

 

出版まであと約5か月ですので
毎月300円ずつ貯めておいてくださいww
(1500円貯まるので!)

まとめ買いしてもらえる方は
毎月1500円ずつ貯めて
おいてくださいね(笑)
(5冊分購入いただけますww)

10万部目指して頑張りたいですww
マジ、お力添えお願いしますね!

 

ちょっとテーマは
まだ明かせませんが
楽しみにしていてください!

ではメインコンテンツです!

 

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結果を出す仕込みの2パターンを知る
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この2月初頭に
出版の話が決まるということは

当たり前ですが
昨年から色々と仕込んでいたと
いうことになります。

 

自費出版であれば
自分のペースやタイミングで
出版することはできますが

商業出版での出版は
出版社の意向が反映されます。

 

企画の提出
出版社内での企画会議
著者と出版社の面談
出版社内での稟議

などなど

出版決定までには
いくつかクリアしなければならない
壁があるのですが

パパっとまとまる時もあれば
中々決まらないこともある。

 

本の出版を決めるのは
出版社なので

「出版社から本を出しませんか?」
という話が持ち込まれない限りは

こちらに出版の決定権はありません。

 

出版企画を投げたら
返事を待つしかない。

企画が一発で決まることもあれば
企画が通らずに、

別の企画を二度、三度
出さなければならない
場合も多々あります。

何度も企画を出したからと言って
出版が決まるという保証は
もちろんありません。

 

でも、企画を出さなければ
出版の可能性は限りなくゼロに近い。

しかも、企画書の書き方が
わからなければ

そもそも企画を見てもらうことも困難…

ま、企画書の書き方は
また何かの機会でお伝えできれば
するとして

 

話をコントロールに戻すと

決定権がないということは
こちらではコントロールできない
ということです。

商売の多くは

こちらに決定権がない場合が
ほとんどです。

 

例えば、あと200万円
売上げをつくりたい。

と思っても

実際にお金を出すかどうかを
決めるのはお客さんです。

しかも、自社を選んでもらえなければ
そもそも話になりません。

 

もっと言えば

200万円の売上を求めているのは
売り手(あなた)であって

実際に200万円の売上を
作れるかどうかもわかりません。

 

言ってしまえば

世の中コントロール
出来ないことだらけです。

だから、少しでも反応を得るために
仕込みをする必要があるのです。

 

こんなことは、
いまさら言われなくても

分かっている人は多いと思います。

 

でも、実際は

「来月から、副収入として
あと10万円欲しいな~」

とか突然言い始めるのです。

何もせずに
10万円副業で稼ぐの?

マジで言ってるの?

って感じです。

 

結果を出す人は…

と言うより

結果を出すには、

当たり前すぎて
言うのも恥ずかしいのですが…

結果を出すための
仕込みをしなければ
ならないのです。

 

仕込みとは、

・自分への仕込みと
・他者への仕込み

の2つがあります。

 

1、自分への仕込みは
まず正しい情報を得るために行動する。

例えば、出版企画書の書き方を学ぶ
チラシの作り方を学ぶ、
市場を調査するなどです。

 

2、他者への仕込みは、
他者へアクションを促す仕込みです。

例えば、出版で言えば企画書を送る
集客で言えばチラシをまくということです。

 

例えば、私たちが展開する
放置自転車ビジネスに興味を
持ったとします。

興味はあるけど
そのうち始めたいな~

と言う人は

まず

自分への仕込みを
しなければならないのです。

まずは何より
最新の情報をセミナーで得る。

とにかくこれを行わない限り
いつまでたっても

スタートラインに
立つこともできませんし

放置自転車ビジネスが
良いのか、自分に合っていないのか
知るよしもないのです。

 

何か良いビジネス無いかな~
と言っている人は

実際にチャレンジしてみなければ
何がいいビジネスなのか
わからないのです。

だから、まずは飛び込んでみる。

 

それが自分に対しての
仕込みになるのです。

うだうだ悩んだり
やーやー言っている暇があるなら

どんどん、仕込みを打っていかなければ
何も始まらないのです。

コントロールできない事は
結果を待つしかないのです。

結果を待つということは
少なからず時間がかかる
ということです。

 

その時間を少しでも短縮するために
仕込みをどんどん
打たなければならないのです。

あなたは
得たい結果に仕込を打っていますか?

では。

 

 

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